Oota 憲法 Shool 「共に生きるとは 何か」  ―難民の声、家族の歴史から考えた多様性―  2/15 18:30~ アプリコ

Oota 憲法 Shool

共に生きるとは 何か

―難民の声、家族の歴史から考えた多様性― 


講師 紹介 

安田菜津紀さん 

認定NPO法人Dialogue for People(ダイアローグフォーピープ ル/D4P)フォトジャーナリスト。同団体の副代表。東南アジア、中東 、アフリカ、日本国内で難民や貧困、災害の取材を進める。東日本 大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。 


企画 紹介 

戦争が12年以上続いてきたシリアや、軍事侵攻を受 けたウクライナでは、国内外で多くの人々が避難生 活を続けています。日本にも多くの難民の人々が「平 和」を求めて身を寄せていますが、果たして日本社会 は「平和」なのでしょうか?ヘイトクライムも各地で相 次ぎました。この社会で「共に生きるとは何か」という ことを、国内外で出会った人々の声、そして家族の歩 んできた歴史も交えて考えていきます。

日 時 2024年 2月15日(木) 18:30-20:30 

大田区民ホール・アプリコ 小ホール 

資料代 500円 

主催 大田憲法会議(憲法改悪阻止大田連絡会議) 担当:黒澤・木村 

TEL:03-3736-1141 

 

20240215企画チラシ

Oota 憲法 Shool 「共に生きるとは 何か」  ―難民の声、家族の歴史から考えた多様性―  2/15 18:30~ アプリコ

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